昨年度のカフェテリアプランの残ポイントはCASIO GーSHOCK DW-5600E-1に!

4月に入ると、そろそろカフェテリアポイントの残ポイントでなにを貰おうか?とソワソワし出すのですが、今年はさほどテンションも上がらず。
というのも、もう何年も同じようなカタログを見て同じような商品の中から選んでいるんで、正直そこまで欲しいというモノが最早ないのです…(^^;)ハハハ。

CASIO G SHOCK DW 5600E 1

そんな中、今年選んだのはこちらの『CASIO G-SHOCK DWー5600Eー1』!

CASIO G SHOCK DW 5600E 1右

スピードモデルで大昔に話題になったモデルの系譜のスクエア型のヤツですね。

CASIO G SHOCK DW 5600E 1左

これまで20年近く時計とは縁のない生活を送っていたボクなのです。

CASIO G SHOCK DW 5600E 1裏

というのも、そもそも金属アレルギー持ちで、金属で荒れる&汗をかくとそれはそれで荒れるという二重苦で、ある日を境に時計は止めたのです。
腕時計が無ければ無いで、ケータイでどうにかなるもンで、以来時計とは縁のない生活に(笑)
こういう、裏がステンレスとかになっていても、結局汗かくと荒れちゃうんですよね…(T^T)涙。

CASIO G SHOCK DW 5600E 1バックライト

他に欲しいモンが無かったからとはいえ、写真を見ていてやっぱりG-SHOCKは最初のスクエア型が今でも格好いぃ〜よなぁ〜〜と。
しかも、タダならこれがいいやというコトで(笑)

CASIO G SHOCK DW 5600E 1プロテクター箱

手にしたらしたで、愛着が沸くのがガジェッターとしての心意気でございまして、やはりちと手を加えたいと。

CASIO G SHOCK DW 5600E 1プロテクター箱の中身

時計から離れる前の若かりし頃は人並みに、SWATCHG_SHOCKにハマっていたんで、やはりG-SHOCKにはプロテクターでしょっ!と。

CASIO G SHOCK DW 5600E 1プロテクター

さっそく、Amazonさんでポチり。
G-SHOCKそのものが衝撃吸収前提なんで、なにゆえさらにこんなプロテクターが必要なのかは存じませんが、昔からG-SHOCKにはプロテクターが必要なのですっ!!(笑)

CASIO G SHOCK DW 5600E 1プロテクターを装着

久々すぎて、プロテクターの装着方法を忘れてましたが、試行錯誤の末、時計本体をカバーしているラバーを取り外して、それにプロテクターを装着して完了!

CASIO G SHOCK DW 5600E 1プロテクターを装着

そうそう!これでこそG-SHOCKの正しい姿なのですっ!
まるで90年代に戻ったかのよう(笑)

CASIO G SHOCK DW 5600E 1プロテクター横

手首が荒れそうになるまでは左手首はこのG-SHOCK DW-5600E-1の場所となることでしょう。